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Visiting Construction of New Engineering College
4月 19, 2008 education charity

Courtesy of Andhraprabha, Andhrajyoti, Eenadu, Vartha, Surya, Sakshi, Andhrabhumi

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On April 19, 2008 Dr. Sri Sai Kaleshwar visited the Sri Krishna Devaraya University to observe the progress of the construction of the newly built Engineering college. It was through his generous donation of $460,000 that this new Engineering college was able to be built. The building will be named Sri Kaleshwar Technology Bhavan.

After an 1.5 hours tour of the entire building, Dr. Sri Sai Kaleshwar spoke to the media. He expressed his sense of responsibility to look after the construction and its progress and said that he was very pleased by what had been completed to date. He expressed great appreciation of the participation by the officials of the University in expediting the building’s completion.

Thus far $200,000 has been funded, with an additional $60,000 forthcoming to assist in speeding up construction. Sri Kaleshwar has projected that the completion date of the total building will be by July 31, 2008.

Sri Kaleshwar further reminded everyone that he himself studied and graduated from Sri Krishna Devaraya University, and in return felt especially compelled to do something for this university. In addition to the Engineering College, he is also prepared to construct a dormitory as a living facility to be used for those students too poor and unable to find housing.

Sri Kaleshwar said that he was going to construct a Super Speciality Hospital in the drought stricken area of Penukonda, within Anantapur District. This hospital will serve to provide quality medical treatment for the poor. The construction of the hospital will start on August 14, 2008 and will be completed within 3 years. In addition to the main hospital a medical and nursing college will also be built.

Sri Kaleshwar spoke further about the development of the 100 villages which he is sponsoring. He expressed his inspiration and desire to continue this work no matter how much money it will take; his only desire being to develop those villages and provide all the needed facilities and development for each of these locations.

The officials present were University Registrar Mr. Krishna Reddy, Prof. Ramakrishna Reddy, Prof. Sudhakar, Prof. Malakondaiah, Prof. Prabhakar, Ex- Registrar Pro. Rama krishna Reddy and others were present.

スリ・カレシュワーラが視力を失った子供を救う
4月 16, 2008 medical charity

Courtesy of Surya

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不慮の事故により、ママタという名前の小さく無邪気な若い女の子が視力を失いました。ママタは当時たった3歳でした。友達と遊んでいる時に彼女の目に棒が突き刺さり、眼球が傷付いたのです。ママタの両親はとても貧しく、彼女に治療を受けさせるには途方もない努力がかかりました。他人からお金を借りて、彼らは Bangalore、Anantapur,、Kurnool 、Puttapartiへと旅して回りました。それでも彼らは娘に適切な治療を受けさせる事が出来ませんでした。治療費がとても高額だったのです。

ある木曜日、ママタの両親が彼女を連れてペヌコンダにやって来て、シバサイマンディールでスリ・サイ・カレシュワーラと会いました。彼らは娘がどれほど目の問題でずっと苦しんでいるかを直にスワミに見せました。彼女の苦しみを見て、スリ・カレシュワーラは大変同情し、すぐにナヴィアスリ眼科診療所の医師達を呼びました。彼はスタッフに少女の症状の面倒を直ちに見る様に求めました。

その少女はペヌコンダの Islapuram村に住んでいます。スリ・カレシュワーラはママタに心配しない様にと言い、彼女の人生を大きく好転させるであろう手術の費用を捻出しました。

その少女の両親はとても貧しく、そして娘の治療を必死で求めていたため、スリ・カレシュワーラは同情して躊躇いなく全ての必要な援助をされました。

その少女の両親は、娘の手術に必要なもの全てを提供して娘に新しい人生を与えてくれたことについてスリ・サイ・カレシュワーラに対し深い感謝の気持ちを表しました。

彼らは大変感謝しており、この親切はこれからの人生の間決して忘れないし、スワミが彼らの家族に与えてくれた本当の祝福を常に覚えています、と述べました。

HIVの子供達のための栄養食の配給
4月 09, 2008 medical hunger charity

Courtesy of Eenadu, Andhraprabha, Surya, Sakshi, Andhrabhumi, Andhrajyoti, Vartha

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スリ・カレシュワーラは今年4月、ペヌコンダにおいてHIV感染の子供達に栄養食を配給しました。この慈善の機会にスワミは「この恐ろしい病に苦しんでいる人々を助ける為に一人一人が一歩踏み出し、彼らの人生を幸せにして、彼らに自信という感覚を持たせなければなりません。また、私達は彼らが神の方を向く様に手助けをしなければなりません。私達は責任を持ってHIVに感染した人々の福祉を行い、この恐ろしい病を根絶しなければなりません。」と述べました。

また、彼は「人々は知って、又は知らずに過ちを犯すでしょう。その過ちがこれらの子供達にとって致命的となり、子供達の将来を暗くしてきたのです。」と述べました。

このプログラムはクルシ村開発協会によって執り行われました。スリ・カレシュワーラはこの協会に対して金銭面での全援助を行ってきています。協会の会長である Ramnjanayulu氏はスワミの親切な財政支援に対して感謝の言葉を述べられました。プログラムにはBhaskar Reddy 氏(シルディサイグローバルトラスト役員)、Young India Project, Women’s’ Welfare Trust,その他 の前会長Bedi 氏などが出席されました。

Hindupurでの無料眼科キャンプ
3月 03, 2008 medical charity

Courtesty of Andhraprabha, Andhrajyoti, Vaartha, Surya

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無料眼科キャンプはHindupur にあるナヴィアスリ眼科病院によって運営されました。地元のM.L.A.である Ranganayakulu氏が主賓として招待されました。彼はスピーチの中で、スリ・カレシュワーラが、経済的困窮のために自分の目の治療の為に個人病院には行くことができない貧しい患者達のために無料眼科キャンプを行っていることを褒め讃えられました。 また、Ranganayakulu氏はスリ・カレシュワーラが貧しい人々の生活の向上のために行っている他のチャリティー活動についても賛辞を贈られました。

このイベントには、CPI リーダーの Dada Peer氏、 Suresh Babu氏、 K.T. Srinivasa Reddy氏、 Hiundupurの地方自治議長 Anil Kumar氏、ナヴィアスリ眼科病院のマネージングディレクターKonka Mallesh 氏、 マネージャーRamanna氏、その他の方々が出席されました。

Konka Mallesh氏はスピーチで、この無料眼科キャンプはスリ・カレシュワーラの財政支援の下行われている事を述べ、この無料眼科キャンプをその他の場所にも拡大するつもりであると述べられました。

この中で67名が目の手術が必要な深刻な状態で、ペヌコンダのナヴィアスリ病院へと移されました。スリ・カレシュワーラは、ナヴィアスリ眼科病院に代わり、寛大にも全ての移動手段・食べ物・宿泊施設・薬・眼鏡を提供されました。

ペヌコンダの開発
1月 29, 2008 infrastructure charity

courtesy of Andhraprabha

2008年1月、スリカレシュワーラとSSGTは $250,000 (1000万ルピー)をペヌコンダの村の18地区に影響を及ぼすペヌコンダ自治体の発展の為に寄付しました。セメントの道路が建設されました。

これに加えて、 $70,000 (300万ルピー)がこの地方の古い縮小された地域における「モデルマーケット」の開発の為に確保されています。この行為により切実に必要とされている下水・下水路設備が町に設けられます。スリカレシュワーラは、貧しい人々の為に特に有益となるコミュニティ結婚ホールの建設を約束しました。

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