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HIVの子供達のための栄養食の配給
4月 09, 2008 medical hunger charity

Courtesy of Eenadu, Andhraprabha, Surya, Sakshi, Andhrabhumi, Andhrajyoti, Vartha

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スリ・カレシュワーラは今年4月、ペヌコンダにおいてHIV感染の子供達に栄養食を配給しました。この慈善の機会にスワミは「この恐ろしい病に苦しんでいる人々を助ける為に一人一人が一歩踏み出し、彼らの人生を幸せにして、彼らに自信という感覚を持たせなければなりません。また、私達は彼らが神の方を向く様に手助けをしなければなりません。私達は責任を持ってHIVに感染した人々の福祉を行い、この恐ろしい病を根絶しなければなりません。」と述べました。

また、彼は「人々は知って、又は知らずに過ちを犯すでしょう。その過ちがこれらの子供達にとって致命的となり、子供達の将来を暗くしてきたのです。」と述べました。

このプログラムはクルシ村開発協会によって執り行われました。スリ・カレシュワーラはこの協会に対して金銭面での全援助を行ってきています。協会の会長である Ramnjanayulu氏はスワミの親切な財政支援に対して感謝の言葉を述べられました。プログラムにはBhaskar Reddy 氏(シルディサイグローバルトラスト役員)、Young India Project, Women’s’ Welfare Trust,その他 の前会長Bedi 氏などが出席されました。

Hindupurでの無料眼科キャンプ
3月 03, 2008 medical charity

Courtesty of Andhraprabha, Andhrajyoti, Vaartha, Surya

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無料眼科キャンプはHindupur にあるナヴィアスリ眼科病院によって運営されました。地元のM.L.A.である Ranganayakulu氏が主賓として招待されました。彼はスピーチの中で、スリ・カレシュワーラが、経済的困窮のために自分の目の治療の為に個人病院には行くことができない貧しい患者達のために無料眼科キャンプを行っていることを褒め讃えられました。 また、Ranganayakulu氏はスリ・カレシュワーラが貧しい人々の生活の向上のために行っている他のチャリティー活動についても賛辞を贈られました。

このイベントには、CPI リーダーの Dada Peer氏、 Suresh Babu氏、 K.T. Srinivasa Reddy氏、 Hiundupurの地方自治議長 Anil Kumar氏、ナヴィアスリ眼科病院のマネージングディレクターKonka Mallesh 氏、 マネージャーRamanna氏、その他の方々が出席されました。

Konka Mallesh氏はスピーチで、この無料眼科キャンプはスリ・カレシュワーラの財政支援の下行われている事を述べ、この無料眼科キャンプをその他の場所にも拡大するつもりであると述べられました。

この中で67名が目の手術が必要な深刻な状態で、ペヌコンダのナヴィアスリ病院へと移されました。スリ・カレシュワーラは、ナヴィアスリ眼科病院に代わり、寛大にも全ての移動手段・食べ物・宿泊施設・薬・眼鏡を提供されました。

ペヌコンダの開発
1月 29, 2008 infrastructure charity

courtesy of Andhraprabha

2008年1月、スリカレシュワーラとSSGTは $250,000 (1000万ルピー)をペヌコンダの村の18地区に影響を及ぼすペヌコンダ自治体の発展の為に寄付しました。セメントの道路が建設されました。

これに加えて、 $70,000 (300万ルピー)がこの地方の古い縮小された地域における「モデルマーケット」の開発の為に確保されています。この行為により切実に必要とされている下水・下水路設備が町に設けられます。スリカレシュワーラは、貧しい人々の為に特に有益となるコミュニティ結婚ホールの建設を約束しました。

スリカレシュワーラの誕生祭での農相の演説
1月 09, 2008 social charity

Courtesy of Surya, Vaartha, Eenadu, Andhrabhumi, Andhrajyoti, Jan 8th, 2008

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アンドラプラデシュ州農相の Raghuveera Reddy氏がスリサイカレシュワーラ先生の誕生祭に出席され、彼のチャリティー活動を称讃されました。

スリカレシュワーラは若い頃沢山の困難にぶつかりながらも、それでも躊躇い無く自分のスピリチュアルな活動とチャリティー活動を続けました。農相は、州の飢えている人々の為の無料食料配給プログラム、何百人もの患者達に白内障手術が行なわれた無料眼科キャンプ、何千もの参加者達に診断・治療・薬が与えられた無料医療キャンプ、古い荒れ果てた寺の再建、教育発達のための新しい建物の建築、結婚式を挙げる経済的余裕のないカップル達の為の集団結婚式などの彼の最近のチャリティー活動の幾つかに言及されました。

最も貧しい人々に関心を寄せ、スリカレシュワーラは、世界中の沢山の彼の生徒達と共に、これらのチャリティー活動の利益となるように何百万ルピーも寄付しました。

農相は、スリカレシュワーラが「一流の専門病院」と医科大学・看護学校を建設する事を、そのプロジェクトの為に政府の土地を寄付する事を通じてサポートする事を約束しました。

彼の誕生祭に出席されたM.L.A. Pamudurti Ravindra Reddy氏は「スワミスリサイカレシュワーラは社会のお手本です。この地方の最も貧しい100の村を養うなどの彼のチャリティー活動を通じて、彼はより社会的にスピリチュアルな意識を持って考え行動する事を人々に促しています。」

Pamudurti Reddy氏は「スワミは自分自身の事を神だとは決して言いません。それどころか彼は自分のマスターであるシルディサイババのおかげだとだけ言います。」

Sri Kaleshwar Receives Honorary Doctorate
2月 25, 2007 education

Kuala Lampur, Malaysia

Swami Kaleshwar was conferred with a Doctor of Honors from The Open International University of Complementary Medicine in recognition of his humanitarian works in India. During the awards ceremony in Kuala Lampur, Swamiji’s achievements were singled out by the Chairman of the University who said, “ Service is the highest station man can achieve. The people who receive this award have dedicated and sacrificed their lives for the sake of mankind and have done wonders in the world.” Previous recipients of this award have been Nelson Mandela and former Prime Minister of Pakistan, Shaukat Aziz.

Swami Kaleshwar’s charitable activities in southern India were the cause for his selection for this award: creating a spiritual center in Penukonda where people from throughout the world come to receive spiritual solace and learning; establishment of food camps that fed 10,000 drought victims per day in the state of Andhra Pradesh; donation of 2 crore rupees (about five hundred thousand dollars) to build a College of Engineering at the Krishnadevaraya University; free medical camps for women and children, mega eye camps to provide free cataract surgery to the poor; and recently a pledge from a close devotee to build a 100 crore rupee specialty hospital in the village of Penukonda.

Swamiji commented that the Open University’s philosophy, from whom he received his Doctorate, was similar to his own. The healing practitioners were taught to connect to their patients humanity, for example, not just hand out prescriptions for illnesses, and to relate to the patient on a human level, to understand their suffering. Swamiji refers to this as ‘soul healing’, a fundamental part of his teachings. Swami says, “ Become a simple person – helping, helping, helping. Do some volunteer service. I recommend that every Saturday or Sunday that you go to any old-age home, any hospital, please go and take care of them. When they become used to seeing you, after you visited two or three weeks, then in the fourth week that patient is waiting for you. Hey! When are you coming? They’re very happy. They feel so touched. That you need. That is needed.”

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