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“What is the Truth?”スワミについてのテレビニュース番組
4月 06, 2010

“What Is the Truth?”というスワミについての30分間のテレビニュース番組が、権威あるハイデラバードのテレビ局であるTV5によって放送されました。この番組はペヌコンダの人々にインタビューして、最近の出来事やスワミについての不公平なコメントについての彼らの動揺を捉えたものでした。

“What is the Truth?”スワミについてのテレビニュース番組

TV5, 2010年4月6日, 番組で話されていたテルグ語の翻訳

インタビューを受けたある人:

「シバラトリにたくさんの人々がペヌコンダのアシュラムに来ました。私達のスワミは多くの社会奉仕をしてペヌコンダの人々を助けるためにたくさんのことをなさっています。サティア・サイ・ババとスリ・カレシュワーラがこの場所にはいます。スワミは政治家達から困難なことを突きつけられていますが、それでも人々に奉仕し人々の面倒を十二分に見続けています。ペヌコンダの人々は幸せです。シルディ・サイ・ババの祝福がここペヌコンダにはあります。スワミが、周りの人々からひどく批判されても、彼はそんなことは全く気にせず、ただ人々を助け続けています。」

TV5のビデオ、パート1

「ペヌコンダの人々はスワミを強く支持します。彼はあらゆる角度から奉仕をして良いことをしています。スワミはイスラム教徒のために結婚式を挙げるホールを建てるお金を寄付しました。彼は全ての人々を同じように扱っています。ペヌコンダには彼を支持する人々がたくさんいて、彼らはスワミのことをとても良い人だと言っています。批判が彼にされても、それを信じないで下さい。ただあらゆる方法で彼を支えて下さい。ただ彼を支えて下さい。」

「この場所はとても歴史的な場所です。素晴らしい遺物や古代の建物や寺があります。スワミにされている批判はそれらの遺物だけに集中し、騒ぎを引き起こしています。スワミが遺物を壊しているという批判がありましたが、それは正しくありません。彼はそれらの遺物を保護しています。」

「彼はイスラム教の社会に200万ルピーを寄付してくれました。ペヌコンダには貧しい人々がたくさん住んでいます。彼は、職がない人々に働く機会を与えてくれたし、彼らに食べ物を与えてくれました。ペヌコンダは昔は飢えた貧しい場所でした。設備もなく、道路もなく、水もなかったのです。でも今はスワミのおかげでペヌコンダの様子は変わりました。彼は水道設備と必要な道路を設けてペヌコンダを発展させてくれました。以前は水を得るのにとても遠い所まで行かなければなりませんでしたが、今はスリ・カレシュワーラが水道設備を備えてくれたので、そんなことはなくなりました。彼が設備の発展のためにお金を寄付してくれたおかげで、ペヌコンダの様子は変わりました。スワミは地元の人々のために福祉のプログラムを行っています。彼は、大学に行くための費用を300人以上の学生達のために支払いました。スリ・カレシュワーラの眼科クリニックでは、毎週300から500例の目の手術が行われています。」

TV5のビデオ、パート2

地元のある政治的指導者の発言:

「スワミジは神への強い信仰ゆえに裕福な地位を得ました。ジーザス・クライストのように、スワミも信仰深い自分を律した人生を築いたので、神が彼を祝福されたのです。2,3日前、アシュラムに対して迷惑になるようなコメントをした人々がいましたが、彼らの発言は正しくありません。私はその人々に電話して、そんな不必要なコメントをするのを止めるように言うつもりです。私はスワミのことを良く知っています。彼はとても良い人物です。彼が若くして裕福な地位を築いたのを、心良く思わない人々がいるのです。」

別の地元の政治的指導者:

「スワミがアシュラムを設けた後、たくさんの人々がシルディ・サイ・ババを崇拝しに来て、ペヌコンダの土地が神聖な場所になりました。私は地元の政治的指導者達全員に、不必要な意見を言わないように求めます。私達はスワミジとアシュラムの近くにいて、彼の所に行ってとてもほっとできて幸せです。」

「スワミジはいつも人々を癒しています。人々が自分達の問題を Baskar ReddyとNaga Reddy(アシュラムの役員)に言うと、彼らはすぐに助けてくれます。私達は強くあって、スワミを信頼し続けなければなりません。」

「アシュラムを訪れるたくさんの人々が来て助けてくれます。それはスワミの祝福と神の意志に他なりません。アシュラムを訪れる人々(外国人達)は助けてくれています。私達のスワミジは宗教上のカーストによって区別しません。彼はカーストや人種、宗教による違いに関係なく、全ての人々を助けています。彼は、イスラム教徒のために結婚式用のホールを建てるお金を寄付しました。」

では私達が知るべき真実、事実は何なのでしょうか?

「人々は私達のアシュラムのことが羨ましくて不必要なコメントをしているんです。スリ・カレシュワーラは地元の人々の利益になる福祉の計画を実行しています。彼は誰の事も傷付けません。地元の新聞は、土地を浸食したと言って責めていますが、スワミジは土地を所有するための必要なお金は全て支払っています。彼は貧しい人々の味方です。彼は人助けをしています。スワミが地元の人々を助けているから、人々はスワミのことを邪魔したくないし、邪魔するようなことがスワミに起こってほしくないと思っています。ペヌコンダの人々は、一連の不必要なコメントを止めて欲しいと願っています。」

「スワミは一つもお寺を壊していません。そんな話を信じないで下さい。彼は土地を開発しました。彼はアシュラムを建設して人々を助けています。彼は自分の所に来る人々は誰でも助けています。スワミがどうやって皆に与えるお金を得ているのかと疑問を持つ人々がいます。彼の家族を養うためにどこでお金を得ているのかと。でも彼がどこでお金を得ているのかは私達が心配する事ではなく、私達に関係ない事です。人々は酷い貧困で苦しんでいます。彼はお金を寄付して助けています。彼は他の人のお金を欲しがったりしません。」

「スワミの活動を理解するように努めて下さい。彼は社会を良くしています。地元の人々の生活を良くしています。地元の人々はスワミの所に助けを求めに行って、彼はその人々を助けています。また、近隣の地方もトラストから援助を受けています。」

「スリ・カレシュワーラは宗教的な調和を維持しています。彼はヒンドゥ教、イスラム教、キリスト教に違いを見出しません。彼は地元の人々のために無料の医療キャンプを設けたり、貧しい人々のために無料の学校授業を提供しています。スワミは人類を助けるために沢山のことをしています。」

何が本当で、何が本当でないのでしょうか?

「スワミに対してすごく嫉妬を持っている政治的指導者がいて、スワミの邪魔をしています。スワミは素晴らしく裕福な地位を得ましたが、それを受け入れられない人々がいて、その人々が地元の新聞の人々に虚偽のコメントをしたのです。彼らがそんな文句を言ったので、警察が来てアシュラム全体を調査したのです。でも警察は調査した後、何も問題がないと言いました。地元政府はその警察の報告に満足しています。」

「どのようにスリ・カレシュワーラがペヌコンダの光となり人々の光となったのでしょう?彼は信仰心の深い活動のための福祉のプログラムと機会を設けたのです。これを通じて彼は人々に親しまれ有名になったのです。信仰心の深い態度で有名な人物は二人いて、サティアサイババとスリ・カレシュワーラです。」

ある定年になった銀行家がペヌコンダに8年前にやって来ました。リポーターは彼に、スリ・カレシュワーラが寺を壊している事についてどう思うかを訪ねました。彼の返答は:

「この8年間の間、私は彼がどの寺を壊したのか知りません。彼が寺を壊したなどと聞いた事がありません。彼は土地を買いました。そして貧しい人々を助けています。だから多くの人々が恩恵を受けています。スワミは神にも等しいのです。どうしてあなた達はスワミについて文句を言うのですか?彼が病院や学校を建てて貧しい人々を助けていることを考えなさい。彼は病院を建てて、ペヌコンダは素晴らしい街になるでしょう。もし彼の奉仕がなくなれば、貧しい人々は死んでしまうでしょう。私達は彼が行っている事に感謝しなければなりません。豊かな人々は助けてくれていません。スワミについて不必要なコメントをするのは止めなさい。彼は本当に、人々にとって甘い果実のような人なのです。」

その他のコメント:

「新聞でその記事を読んだ時、私はこれはスワミを傷付けるというより、スワミがペヌコンダの人々に対して行っているサポートの恩恵を受けている地元の人々を傷付けるものだと思いました。アシュラムの繁栄と発達を信じられない政治家達が不必要なコメントをしているのです。」

「たくさんの裕福な人々、素晴らしい人々、本の著者達、教養のある人達、政治的な指導者達はスワミがしていることを分かっています。でも一部の人々が反感を持ち、スワミと地元の人々の邪魔をしようとしているのです。」

リポーターが別の人に「スワミは災いですか?それとも恵みですか?」と訪ねました。

「スワミは恵みに他なりません。ここは以前暑すぎて作物が枯れかかっていました。この地域のための全ての需要を満たすのは難しいのです。スワミは水の供給のための設備や配管を設けて人々が水を飲めるようにしたので、彼は恵みです。私達ペヌコンダの人々が今こんな良い状況にあるというのは、きっと私達は過去世でとても良いことをしたのでしょう。だからこそスリ・カレシュワーラ・スワミがペヌコンダに来たのです。私達は幸運です。」

別の人:

「私は文句を言っている人々に、自分達自身でここに来て見てみなさいと言いたいです。でも彼らは来ません。彼らはコメントをしているだけです。それは良くありません。スワミは何も問題を生み出していません。どうしてあなた達はスワミについて不必要なコメントをするのですか?」

「2000年より前は、ペヌコンダの状況はとても酷かったです。水を得るために長い距離を歩かなければなりませんでした。スワミは水を人々にもたらして、ペヌコンダを救ったのです。彼は人々の生活を良くしています。彼は私達がコップ一杯の水を簡単に得られるように新しいタンクと水の配管を設けるためのお金を寄付してくれました。以前は私達は水を請わなければなりませんでしたが、今はスワミジのおかげで水が手に入ります。誰でも地元の人にスワミが人々にとって素晴らしい人かどうか聞いてみなさい。」

「ペヌコンダの以前の政治的状況では、適切な発展がありませんでした。でもそこでスワミが来て自分のアシュラムを設けて、たくさん人助けをしてくれました。彼は地元の人々にとって有難い恵みです。」

ある男性のコメント:

「ペヌコンダに住む男性は、自分と結婚したいという女性を見つける事が出来ませんでした。何故なら、ここには水がないので生活できず死んでしまうからです。でも今は2000年からペヌコンダの人々は水を得られるようになりました。」

その他のコメント:

「スワミはスピリチュアルな生活を世界中にもたらしてくれました。スワミが世界中にスピリチュアルなメッセージを伝えているので、人々は皆この神聖な場所を訪れに来ます。スリ・カレシュワーラは人助けをしています。でも悪いマナーで議論している人々がいます。それは地域の悪徳です。彼はペヌコンダの人々のために信心深く地元のための儀式を行っています。」

モンスーンの雨…
3月 28, 2010
Swami Enjoying the First Monsoon Rain
Swami Enjoying the First Monsoon Rain

今季初めてのモンスーンの雨を楽しんでいるスワミ。

インドの伝統的遺物の保護について
3月 19, 2010

スリ・カレシュワーラとシルディ・サイ・グローバル・トラストは古代インドの文化的伝統とスピリチュアルな伝統をあらゆる点において奨励し、保護することに力を注いでいます。残念ながらここ最近何年間か、アシュラムとスリ・カレシュワーラに対し、歴史的遺物の近くに建物や土地を浸食させているという事実無根の批判をする報道記事が見られました。スリ・カレシュワーラとシルディ・サイ・グローバル・トラストは、ペヌコンダでアシュラムの周りに建築をすることについて、常に然るべき当局から許可を受けて行っています。

幸いなことに、先日この問題は全て、インド首相Pratibha Devi Singh Patilによってインド全土に渡り解決されました。2010年1月23日、インド首相は、1958年に制定された古代の遺物・考古学的場所・遺跡に関する法律の正式な法改正を承認しました。この法令により、古代の建築物や歴史的な場所に近いという理由で以前禁じられていた現存する建物及びこれから建てられる建物は、インド法の下合法であり全く問題なく許されるということが明らかになりました。

My Dear Divine Europe Students
3月 05, 2010

My Dear Divine Europe Students,

Concerning the misusing of the content of Swami Kaleshwar’s name, I am personally and heartfully hiring Tobias Gonschorek and Tatyana Gonschorek as responsible for Europe. I’m charging them to check anybody who is doing any seminar, workshop, or healing using Swami Kaleshwar’s mission and name.

All types of students, before they are giving workshops, seminars, or sending flyers, newsletter, or articles, please consult with my staff Tobias and Tatyana. I heartfully support you whatever you are doing for the globe and the mission. No matter what I will stay with you, but try to check with me or my staff. It needs to get approved first, then you can take further action.

Don’t take as a personally, but it’s Swami Kaleshwar and Shirdi Sai Global Trust’s mission. Heartfully and lovingly I am asking all of the European students for your cooperation and support.

Your loving Swami for ever and ever, all my love and blessings.

Please send your approval requests to europe@kaleshwar.org

100年に1度のシバの満月のプロセス
10月 30, 2009

「神はあなた以外の何者でもない。あなたは神以外の何者でもない。ースリ・カレシュワーラ*

11月1日、日曜日の夜、ペヌコンダよりスワミは世界中の生徒達に向けて初めての世界規模の電話会談を行いました。アメリカ合衆国、ヨーロッパ、日本の電話会議システムに繋がり、何千人もの人々がスワミの話を聴くために世界中から電話を掛けました。スワミは「私達は今100年に1度しか訪れない最もパワフルな満月のエネルギーの中にいます。」と仰いました。明日夜から始まり3晩の間、スワミはペヌコンダで巨大なろうそくに火を灯します。そのろうそくの火の波動が、プロセスの間、全ての魂に伝達されます。「それは、コンシャスネス(意識)レベルであなたの魂に美しく命中するでしょう。」スワミはペヌコンダからプロセスの面倒をみます。「これは私の生徒達に対する最大の贈り物です。」

電話会談の録音音声を聴く

電話会談の講義録はこちらからご覧頂けます

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プロセス

11月2日に始めて、続く5日間の間、最低1マーラ(108回)、最高で1時間から2時間、スカイマントラを唱えなさい。これは、一気に、中断なしで、邪魔されずに行わなければなりません。1日のうち何時でも良いです。

スカイマントラ
Om Lingastakam Needum Punyam
Yaha Patay Shiva Sani Dhow
Shivaloka Mavapnotee Shivayana Sahamogatay

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「もしこの5日間唱えれば、あなたが人生においてどんな種類の問題、どんな種類の病気を抱えていても問題なくなるでしょう。」

この満月の間は、

  1. エゴを一切失くすこと。–「私がこれをした、というのは止めること。エゴを止めること。神の恩恵なくしては、たとえあなたがヒーローであっても、あなたは何もない存在なのです。」
  2. 疑わないこと。
  3. 赦すこと – 赦して、赦すこと。
  4. 忍耐 – 待つこと。
  5. 愛すること。

「1日をポジティブに始めて、1日をポジティブに考えて終わりなさい。その日をポジティブに考えて眠りなさい。ポジティブに、ポジティブに、ポジティブにいなさい。そうすれば人生がポジティブに変わるでしょう。不必要にネガティブに考えないようにしなさい。」

あなたの他のプロセスは何であれ続けて下さい。

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