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Free Eye Camp at Amarapuram Village
6月 16, 2008 medical charity

Courtesy of Sakshi, Andhrabhumi, Surya

Under the guidance of the Navyashree Eye Hospital, a free eye camp was conducted at Amarapuram Village. Approximately 36 poor people received eye treatment, and of them, 16 people required eye operations (cataracts). All these patients were shifted to the Navyashree Eye Hospital in Penukonda for their operations. Transportation, food, medicines, accommodations and Spectacles were provided by the Navyashree hospital authorities free of charge.

HIVの子供と家族へのパンと栄養食の無料配給
6月 09, 2008 medical hunger charity

Courtesy of Sakshi, Surya, Vartha, Andhrabhumi, Andhrajyoti, Andhraprabha

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パンと栄養食の無料配給は、それを必要とする地元の村人達に喜びをもたらしています。今月、シルディ・サイ・グローバル・トラストを通じたスリ・カレシュワーラの指導の下、貧しい家族や病院の患者達にパンが無料で配給されました。配給はサイ・カレシュワーラのセバのメンバー達によって行われました。

スリ・カレシュワーラの援助を通じ、HIV感染の子供達にもクルシ村開発協会によって栄養食が無料配給されました。スワミはHIVに感染した貧しい子供達に栄養食やその他あらゆる必要な物が提供されるように、毎月、協会に財政支援を行っています。

M.C.A修習生への経済支援
6月 07, 2008 education charity

スリ・カレシュワーラはM.C.A (マスターオブコピュータアプリケーションズ)を修習する貧しい女子学生のための経済支援を行ないました。シルディ・サイ・グローバル・トラストから寄付金が支払われました。

トラストのメンバーの Nagi Reddy 氏および Bhaskar Reddy 氏から女子学生が勉学を続けるのに必要な額が供与されました。

Ananta Animutyalu ― 優れた貧困学生への支援
6月 02, 2008 education charity

Courtesy of The New Indian Express, Eenadu, Vartha, Sakshi, Surya, Andhrabhumi, Andhrajyoti, Andhraprabha, Andhrabhumi

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2008年6月1日、シバ・サイ・マンディール。最も貧しい100ヶ所の村出身の最優秀生徒250名が栄誉を手にし、教育奨学金プログラム(Ananta Animutyalu)を受けることになりました。どの学生も皆桁外れの成績を修めて10学年を終了しており、この計画を通じ2年間の奨学金を受け取ります。

スリカレシュワーラは学生たちへのスピーチの中で、最高成績を獲得した3名の学生に挨拶しました。さらに良い成績を収めた事について全ての学生を称讃し、希望するどのコーポレート・カレッジにも彼らは入学できるだろうと述べました。スワミはまた、これらの学生を自分と同等に扱い、医者・エンジニア・ソフトウエア技術者、あるいは何であれ彼らが就きたい職業に就ける様に全面的に援助すると述べました。

この教育奨学金プログラムを受けるこれらの学生には総額20万ドル以上が2年以上に渡って支給されます。250名以上の学生が選出され、13校以上の様々なコーポレート・ジュニア・カレッジが関わります。授業料・教科書代・下宿代などの総経費がシルディ・サイ・グローバル・トラストを通じスリ・カレシュワーラから支払われます。

スワミは、干ばつ地帯出身のこれらの貧しい学生たちがより良い教育を受けるためのお金を幾らでも出すつもりであると述べられました。スワミは全学生に向かって、自らの学業に集中し、社会において最高の人材になるようにと励まし、より良い教育を通じてのみ人は国にとって最高の国民になることができます、と仰いました。

スワミはまたこれまでの10年間、貧困層の優秀な学生を支援し続け、彼らの目の中に大きな幸福が宿るのを見てきたと述べました。また、私立学校ではなく公立校出身のこれらの才気溢れる100名の学生たちを見て同じ幸福を感じると述べられました。

R.D.O(Revenue Development Officer)はスワミが貧困層の優秀な学生に対し、高等教育の支援を行っていることを称賛し、生涯誰もこの支援のことを忘れないだろうと語りました。この教育奨学金プログラムは県知事Sreedher氏によって始められたもので、氏の望みは、全県の貧困層の優秀な学生がより良い教育を受けられるように支援することです。

スリ・カレシュワーラはR.D.O政府職員 Nageshwar Rao 氏、 Thasildar’s (Mandal Revenue Officers) 、その他教育機関の職員達と共にこの企画に参加しました。

このイベントにはシルディ・サイ・グローバル・トラストのメンバーの Nagi Reddy 氏、 Vijayabhaskar Reddy 氏、13校の短期大学の特派員、その他が出席しました。相談に訪れた全員に食べ物が提供されました。

スワミは優秀な生徒がIITに通うのを支援されました
5月 30, 2008 education charity

Courtesy of Vartha, Adhra jyothy, Andhra prabha, Sakshi, Surya

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Akkili Sureshは貧困家庭に生まれました。父親のAkkili Sri Ramulu氏は家族を養うためにアナンタプール県のAtmakur村で炭酸飲料の販売をしています。彼の一家は貧しいですが、父親はAkkili Sureshに卒業まで学業を続けるよう強く言いました。

最近Akkili SureshはMSc(P.G) マスタ・オブ・サイエンス (修士コース)入学試験のために、インドのIIT(インド工科大学)が管轄している共通行政テストを受けました。これはインド国内で最も権威ある大学の一つです。

この入学試験でAkkili Sureshは全国規模で行われた全てのテストのランキングで61位を獲得しました。この結果彼は、IITカレッジ(インド工科大学)の中のMSc(P.G)マスタ・オブ・サイエンス (修士コース)の数学科の入学資格を得ました。

Akkili Sureshはこの熾烈を極めた試験に合格したものの、2500ドル相当の学費の支払いを求められていました。

家庭は貧しく授業料を納めるゆとりはなかったので、父親はスリ・カレシュワーラのもとを訪れ、権威あるIITに入学できるよう支援を求めました。スリ・カレシュワーラはすぐに承諾し、彼の2年間の大学修士課程の全学費を寄付しました。

Akkili Sureshは夢を実現してもらったことに対して、スリ・カレシュワーラに深く感謝し、思いやりのある寛大な行為を決して忘れまいと誓いました。

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