Charities - Social Welfare

Charitable Works

人類を敬わないのなら、神を敬うことは出来ません。人類に奉仕しないなら、神に奉仕する事は出来ません。想像してみなさい、もし2本の脚を失ったら自分の人生がどうなるかを。

チャリティー活動 – 社会福祉

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体の不自由な方に三輪車を寄付

2001年に体の不自由な方のための三輪車を500台寄付する所からこのプログラムは始まりました。SSGTは、社会における体の不自由な方々に自分の人生と社会に対して活動的に参加し今までとは異なる生き方をする方法を提供し続けています。当時から今まで何千台もの三輪車が寄与されています。2008年クリスマスの間、SSGTとその議長スリ・カレシュワーラは体の不自由な方々に1000台の三輪車を寄付しました。

貧しい人々の為の集団結婚式

信じられない程のパワーを持っていたとしても誰がそんな事を気に掛けるというのでしょうか?あなたは人々の痛みと彼らの愛を理解しなければなりません。あなたのハートが彼らに対して開いている時、あなたは大きなヒーラーです。あなたはヒーラーです。癒しのエネルギーがあなたのハートから滲み出ます。それはあなたの魂から滲み出ます。その人が抱えているどんな病気でも感情的な問題でも、あなたの愛によってその人を簡単に癒すことが出来ます。
Sri Kaleshwar
結婚式をする経済的余裕がないカップルの為の集団結婚式
結婚式をする経済的余裕がないカップルの為の集団結婚式
全ての新婚夫婦に贈られる新しいミシン
全ての新婚夫婦に贈られる新しいミシン

インドの伝統において、結婚式は人生における最も重要な章の一つに対する祝典です。結婚は神聖であり、人間の完全性において必須の部分であり、多くの人々にとって家庭生活への移行という権利の必要不可欠な部分です。この重要な儀式を行なう金銭的余裕さえない人々の為にSSGTはこの一つのイベントに何百組ものカップルが共に来れる様に資金援助しています。最近の祝典では、60,000人を越える出席者・家族・招待客がこの集団結婚式に参加し、500組以上の夫婦が結婚しました。60,000人の招待客全てに食事が振る舞われました。

2007年、更に500組以上の夫婦がSSGTの敷地内で結婚しました。結婚生活を支援する為の贈り物として、トラストから新婚夫婦全てに新しいミシンが贈られました。これにより、新婚夫婦が金銭的に生計が立てられる様になり、また、利益が彼らの地域社会にもたらされるでしょう。

動物病院

2007年、スリカレシュワーラとSSGTは州の人里離れた地域の一つに動物病院を発足させました。農民達と牧夫達にとって、自分達の家畜の健康と幸福は彼らの収穫高と生計に直接影響します。この国の一般農民達にとっての必要性を理解して、SSGTは彼らの地域社会に奉仕する為の動物病院を創設しました。

寺の建設&修繕

シルディサイグローバルトラスト・その議長・役員達はインドのスピリチュアルな遺産を保存する事と建設する事に打ち込んでいます。過去10年以上の間、SSGTと議長スリカレシュワーラは新しい寺を建設し、古い荒れ果てた建物を修繕し、若返りの感覚とこの国の深いスピリチュアルなルーツへの関心を徐々にしみ込ませています。下記に挙げられているのは、この作業によって恩恵を得た寺のほんの一部の名前です。

  • Chaudeshwari Ammawaru Temple (Bukkapatnam Village)
  • Valmiki RamaTemple (Bukkapatnam Village)
  • Umamaheswara Swamy Temple (Galiveedu Village)
  • Shirdi Baba Temple (Madakasira Village)
  • Shirdi Baba Temple (Guttur Village)
  • Bhabhia Ursu Masjid (Penukonda – 2000 people fed)
  • Sri Kalahasti Temple (Gyanana Prasunamba Goddess)
  • Sri Madvirat Veera Bramhanda Swami Temple (Kalyanamandapam)
  • Sitaramanjanaya Temple (Mangapuram)
  • Sri Channakesava Swamitemple (Pamadurti)
  • Baba temple (Nallamada)
  • Baba Temple (Guttur)
  • Bandimetta Anjanayula Swami Temple

お寺の音声放送システム

村長にマイクセットを配布
村長にマイクセットを配布

2008年8月28日、スリカレシュワーラはアンドラプラデシュ州中の65の村々にある数多くの寺に対し、マイクセットを無料で寄付しました。スリカレシュワーラは演説の中でこのように述べられました:

「平和と安定とスピリチュアリティがある所はどこでも、発達途上の100の村の寺の一部としてとても発展するでしょう。これらの放送スピーカーは65の村々に無料で配布されます。」

「それぞれの村の全ての人々が神の言葉を毎日聞ける様にこのマイクは配布されます。お互いの間の全ての誤解を脇において、神の方へと向き、彼らの間にスピリチュアリティを育みます。これは、これらの村々で平和を保つのに役立つでしょう。」

社会福祉についての記事

体の不自由な人々への三輪車の配給
1月 02, 2009 social charity

“もし人類を敬わないのなら、神を敬うことはできない。もし人類に奉仕しないなら、神に奉仕する事はできない。想像してみなさい、もし2本の脚を失ったらあなたの人生がどうなるかを。今日あなたは何百人もの、何千人もの人々を見ることができる。-神はあなたにあらゆる面における健康を与えている。人類のために祈りなさい。” — スリ・カレシュワーラ

Courtesy of The new Indian Express, Andhrabhumi, Andhraprabha, Andhrajyoti, Eenadu, Sakshi, Vartha, Praja Shakti

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2009年1月2日、スリ・サイ・カレシュワーラの記念祭に100の村から貧しい人々と体の不自由な人々が招かれ、1000台以上の三輪車が配給されました。

スリ・カレシュワーラはスピーチで、政治活動をするつもりはなく、それよりも社会奉仕活動を通じて貧しい人々を助けたいと繰り返し述べました。

また彼は、人々に奉仕するために政治活動をしたり政治家や政党と協力関係を結ぶ必要はないと述べました。彼は喜んで人々に奉仕し、自分はその人々のうちの一人であると感じています。人々を助けることは人間の一生においてすべき最高の事です。それよりも素晴しい事はないのです。

全ての人は各々、出来る限りたくさん社会に貢献しなければなりません。少なくとも、必要な人に自分の持ち物を分け与えることによって少しだけでも。そうする時、人間は人生において喜びと満足感を深く感じることができるのです。それは他の手段では簡単に見つけられないものです。

スリ・カレシュワーラは、体が不自由な人々のための活動を始めようと思ったきっかけとなったある個人的な逸話を話してくれました。

“ある時車で移動していると鉄道の踏切で、交通事故に巻き込まれ酷い痛みを患っている体の不自由な物乞いの人を見た。彼を見ている時、心に深い悲しみを感じた。その時に体の不自由な人々を助けようと決意したのだ。”

必要な人々にこれらの三輪車を与えることを通じて、私は深い満足感と平和を感じています。

彼は、アンドラ・プラデシュ、アナンタプール地方全域を通じてまだ沢山残っている体の不自由な人々のために10,000台の三輪車を追加で寄付する準備があるとの意を表明しました。

このイベントの出席者は、シルディ・サイ・グローバル・トラストのメンバーであるバスカール・レディ氏、ナギ・レディ氏、ジャガディシ氏、ラヴィ氏、世界中から集まったサイ・カレシュワーラのセバ・メンバー達、スタッフ、信者達でした。

スリ・カレシュワーラの活動の結果、他の多くの機構や政府機関が体の不自由な人々に対する同様の活動を行うようになりました。カディリ町でも、地域MILAのジョナ・ラマイア氏、ナラマダ MILAのカダパラ・モハン・レディ氏、ジラパリシャド副会長のナラシムフル氏、ムニシパル会長のN.M.ムザファー・アリ氏、その他多くの人々によって三輪車の配給が行われました。

これらの全てのメンバーは、スリ・カレシュワーラが貧しい人々に対する慈悲の心を持ち、貧しい人々のための合同結婚式の主催やナヴィア・スリ・アイ・クリニックでの目の治療の無料提供、貧しい学生のためのエンジニア大学の建設、そして今回の体が不自由な人々に対する三輪車の配給といった社会奉仕活動とチャリティー活動を通じて貧しい人々を助けていることを称賛しています。

お寺の音声放送システム
8月 28, 2008 infrastructure social charity

Courtesy of Sakshi, Eenadu, Surya, Vartha, Andhrajyoti

村長にマイクセットを配布
村長にマイクセットを配布

65の村々の寺にマイクセットが無料で配布された為、アンドラプラデシュ州に団結・思いやり・協力という美しいメッセージが伝わりました。この寄付はペヌコンダのスリカレシュワーラによって行なわれました。

スワミは演説の中で、このように述べられました。「平和と安定とスピリチュアリティがある所はどこでも、発達途上の100の村の寺の一部としてとても発展し幸福になるでしょう。地元地域の100の村々を発展させるという彼の新しいプロジェクトの一環として、地元のあらゆる宗教の寺が無料でマイクセットを受け取りました。既に65の村がこれらの贈り物を受け取りました。残りの村も間もなく新しいマイクセットを受け取る予定です。これらの新しいマイクを通じて、毎日、それぞれの村の全ての人々がお互いの間の全ての誤解を脇において神の方へと向き、 神の言葉を聞く事が出来ます。スピリチュアリティを育む事は、これらの村々で平和と協調を保つのに役立つでしょう。」

スワミの真心を込めた献身的な行動は彼が養っている100の村全てに対して行なわれます。スワミは、彼が養っている100の村のうち62の村が飲用水の施設を切実に必要としており、新しい井戸の掘削は完了し、水を汲み上げる新しいモーターと新しいパイプが全ての村に配布されたと述べられました。残りの村にも飲用水の施設が間もなく設置されます。

スリカレシュワーラの誕生祭での農相の演説
1月 09, 2008 social charity

Courtesy of Surya, Vaartha, Eenadu, Andhrabhumi, Andhrajyoti, Jan 8th, 2008

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アンドラプラデシュ州農相の Raghuveera Reddy氏がスリサイカレシュワーラ先生の誕生祭に出席され、彼のチャリティー活動を称讃されました。

スリカレシュワーラは若い頃沢山の困難にぶつかりながらも、それでも躊躇い無く自分のスピリチュアルな活動とチャリティー活動を続けました。農相は、州の飢えている人々の為の無料食料配給プログラム、何百人もの患者達に白内障手術が行なわれた無料眼科キャンプ、何千もの参加者達に診断・治療・薬が与えられた無料医療キャンプ、古い荒れ果てた寺の再建、教育発達のための新しい建物の建築、結婚式を挙げる経済的余裕のないカップル達の為の集団結婚式などの彼の最近のチャリティー活動の幾つかに言及されました。

最も貧しい人々に関心を寄せ、スリカレシュワーラは、世界中の沢山の彼の生徒達と共に、これらのチャリティー活動の利益となるように何百万ルピーも寄付しました。

農相は、スリカレシュワーラが「一流の専門病院」と医科大学・看護学校を建設する事を、そのプロジェクトの為に政府の土地を寄付する事を通じてサポートする事を約束しました。

彼の誕生祭に出席されたM.L.A. Pamudurti Ravindra Reddy氏は「スワミスリサイカレシュワーラは社会のお手本です。この地方の最も貧しい100の村を養うなどの彼のチャリティー活動を通じて、彼はより社会的にスピリチュアルな意識を持って考え行動する事を人々に促しています。」

Pamudurti Reddy氏は「スワミは自分自身の事を神だとは決して言いません。それどころか彼は自分のマスターであるシルディサイババのおかげだとだけ言います。」

ペヌコンダでの集団結婚式
12月 05, 2006 social charity

Reported by The Hindu on Monday, Dec 4, 2006

アナンタプール:ペヌコンダのスリシルディグローバルトラストは2007年3月1日から8日までシバサイマンディールの敷地内で1,008組の集団結婚式を開催する計画を立てています。スピリチュアルリーダーであるスリカレシュワーラは日曜日に、興味があるカップルは関係しているMROsから自分の年齢証明書を得た後、トラストに自分たちの名前を登録しなさいと述べられました。–スタッフによるレポート

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